[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
過日、ちょっと変わったイベントに出展したのでご報告します。

何と、「ベントレー」の2009年モデルにnaimのカーオーディオが採用されました。
同じ英国ブランドということもあるのでしょうが、同社とnaimのPaulさん(社長)は1年半に及ぶやりとりの末、製品化されたということで素晴らしい仕上がりでした。

写真は記者発表時のnaimに関する解説が行われている所です。


そしてネイムのホームオーディオのブースです。
当初の予定より広いスペースでゆったりとご試聴頂けるスペースが用意できました。


ご来場頂いた方にはネイムオーディオらしい、ディープなサウンドをご堪能頂けたと思います。



今回も新しいネイムをご存知無い方がたくさんいらっしゃいました。たくさんの方にnaimを体験頂けたことはとても有意義でした。

今後も体験イベントは実施して行きますのでお楽しみに!
今年もハイエンドショウに出展しました!

メインはnaimの200シリーズです。スピーカーは同じくnaimのALLAEです。1年位鳴らし込んでエージングは進みましたが、もっと深みが出ることを感じさせるニクいスピーカーです。

SUPERNAITとCD5Xの組み合わせで比較試聴も行いました。



今回も独自アンケートを実施しましたが、ほんとに聴く方によって印象はさまざまだなあと感じています。
同じ回のデモを聴いた方でも音が「硬い」「柔らかい」と正反対の感想が返ってきます。

実は、ネイムを知っていても聴いたことが無いという方が意外に多いんです。今後もnaimaudioを体験できる場を増やして行きますのでよろしくお願いします。

今回の驚きは「ASW聴けないんですか?」という問い合わせがすごく多かったことです。
そんなリクエストにお応えし、最終日の最後に急遽「バック工芸社」さんにスピーカースタンドをお借りし、デモンストレーションすることが出来ました。naimとの相性の良さも表現できたと思います。

バック工芸さんのスタンドは過去にも何度か使用していますが、ほんとに自然な響きを引き出してくれます。

さて、ドイツではスピーカー専門メーカーとして定着しているASWですが、4年前に日本で無名のASWスピーカーを導入した時は不安で一杯でした。地道ですが活動を続けてきた良かったと勇気付けられました。
ユーザーの方々には本当に感謝しています。関わって頂いているミグミグの佐藤さんや荒谷さんにも感謝です。今後導入をお考えの方はぜひASWの素晴らしさを体験してみてください。



もうひとつの驚きは、現在パシフィックオーディオがオススメしているLaidback47研究所さんもお勧めしていたということです!しかもデモタイムにCDも再生していました。なのでここのブースでは2箇所でLaidbackが鳴り響いていたのです。naimでの再生も素晴らしくディープなヴォーカルを披露してくれました。
実はヴォーカリストの井筒さんはブースに来てくれていたのです。お気付きの方いました?




最後に、お馴染みのSUMIKO、ZU、VIBRAPOD、などなどです。今年発売したZU DL-103はアナログファンの間で素晴らしい評価を頂いているMCカートリッジです。オススメですよ!
荒谷みつるさんがめずらしくお一人で来社されました。
いつもは佐藤貢さんと一緒なんですが、荒谷さんとゆっくり話しが出来て良かったです。
7月にバイオリニスト白井崇陽さんとのセッションライブを予定されているそうですので告知させて頂きます。セッションではありますが、初の単独ライブだそうです。私もぜひ聴きに行こうかと思います。

ところで最近の活動をご報告していなかったので一緒にご報告します。
過日アコリバさんと合同でイベントを行いました。実はNAIMのSUPER NAITを試聴機として使用しました。
ASWで鳴らすNAIMもなかなかでお客様からの評判も上々でした。イベントでは生演奏と生録した再生音、使用したケーブル類での音の違いを楽しむことが出来ました。
写真はリハーサルの様子です。


この雰囲気が何とも言えません。お客様もリラックスしてます。



今度、新宿でもアコリバのイベントが開催される予定なので、スキあらば便乗しようかと企んでいます。
よろしくお願いします。
パシフィックオーディオで応援してるジャズシンガーの井筒さんが、LaidbackのCD「Little Wing」のプロモーションの為来社されました。
080611-1.jpg


ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、LaidbackのCDは全国のCDショップでは手に入りにくいのです。アクセサリー館では彼女のヴォーカルと素晴らしい演奏、しかもなかなかの高音質ということで、導入中ですが、素晴らしいセールスを記録しています。


そしてこれもご存知の方もいらっしゃると思いますが、パシフィックオーディオの拠点が「新宿」に移りました。そこで、オーディオユニオン新宿店、更にディスクユニオン新宿ジャズ館へ営業し、導入してもらいましたのでいつでもご購入頂けます。
080611-2.jpg


※2011年9月29日追記→ 購入可能店舗:新宿店お茶の水アクセサリー館

7月には待望の2nd Albumがリリースされます。本日サンプルを聴かせていただきましたが、これがまた素晴らしい!録音への拘りも感じさせ、オーディオファンにもお勧めできます。

録音といえば、LaidbackのCDはnaimに合うんです!作品は米国アーティストのカヴァーが多いのですが、再生される音はとってもヨーロッパを感じさせるのです。これは聴いて頂かないと解からない奥深さ。ぜひ、新宿店のnaimシステムでご試聴ください。ニューモデルも展示中です!
写真は新宿店のnaimでどっぷりと聴き入る井筒さんの後頭部です。


店内イベントも実施したいと思いますので、またこちらでお知らせしたいと思います。
これだけ時間が空いてしまうと、書きたいことが多すぎてかえって躊躇していましますが、再開しないと始まらないのでまずはnaimの新製品情報!

実は英国ソールズベリーのnaim社まで行って来ました。


工場の紹介は以前WEBサイトに載せているので、今回ちょっと違う写真を紹介します。

これはパーツのL/Rのマッチングを取る機械です。メーカーから完璧だと言われて納品されたパーツも、この機械に掛けると数時間で個体差が解かってしまうそうです。


そして、SUPER NAITの生産ラインで内部パーツを個々にチェックしている所です。



いよいよ日本国内で発売になりました、新しいnaimをぜひよろしくお願いします。
随分と間が空いてしまいましたが、ハイエンドショウトウキョウの出展ご報告です。
詳しくはまた後日。。 すみません。。。

  


  


  


  


  
パシフィックオーディオはハイエンドショウに出展します!
久しぶりのイベント出展です。とても楽しみです。naim ネイムオーディオのセパレートアンプ、NAC202、NAP200で試聴できます!ぜひご来場ください!!商品は人気で品切れ中でしたが先日入荷しました。
プリメインのNAIT5iが一番の人気ですが、セパレートアンプも予想以上の反響を頂き、新しいNAIMの評価に喜んでおります。



もうひとつ、荒谷ファンにはたまらない情報です!
なんと、荒谷みつるさんのミニライブ出演が決まりました!実行委員会に打診してきた甲斐あって、遂に実現です。予定は以下です。

公演予定 全8回 すべてルームFにて

■10/5(金) 14:00-14:30 17:00-17:30

■10/6(土) 12:30-13:00 14:30-15:00 16:30-17:00

■10/7(日) 12:00-12:30 15:00-15:30

荒谷さんの生演奏と人柄に触れられるチャンスです!
基本的にはPA無しで体験頂きたいのですが、いつもより会場が広く、お客様も多いと思いますので、マイクを使用するかもしれません。。ご了承ください。

そして更に!最近migmigからリリースされた、ヴォーカリストの森薫さんもゲスト出演の予定です。(出演タイムは要確認)
荒谷さんのクールな生ギターをバックに、物凄いディープで熱いヴォーカルが体験頂けます。私もとても楽しみにしているのですが、別室のパシフィックオーディオのデモタイムと一部被ってしまっているので微妙です。
大きい声では言えませんが、その時は私のブースのネイムオーディオを聴きに来てくださいね!

この前migmig佐藤さんが森さんの新譜を持ってきてくれた写真を紹介します。





ZU CABLEに荒谷さん用のギターケーブルを特注していたのですが、やっと入荷したので、佐藤さんに預けました。今後ライブやレコーディングでこの特注ZUケーブルを使っていただけると嬉しいです。
2種類あって、1本はB3テクノロジー採用、もう1本は非採用のケーブルです。比較試聴の感想が届きましたらみなさんにもご紹介します! ナチュラ3のレコーディングケーブルもZU CABLEが使用されています。



10/5金)~10/7(日)のハイエンドショウは皆様の期待を裏切らない最高の演出をしたいと思います。
ぜひぜひお気軽にご来場ください。ご要望等ございましたら事前にパシフィックオーディオまでメールください。

パシフィックオーディオのデモタイムは以下です。
それぞれ30分ですが、素晴らしい音楽を素晴らしい音で再生できるよう、がんばります!

■10/5 (金)

14:00-14:30、16:30-17:00、19:00-19:30

■10/6 (土)

10:30-11:00、13:00-13:30、15:30-16:00、18:00-18:30

■10/7 (日)

12:00-12:30、14:30-15:00、17:00-17:30
過日、偶然にも同じ日に荒谷みつるさんと寺島靖国さんが会いに来てくれました。お二人ともアポなしでしたから緩い感じで話を聞いてると、新譜のプロモーションでした。

この暑いのにわざわざお越し頂いて、恐縮です。早速それぞれのCDをご紹介しましょう。

まずは荒谷さんの「ナチュラ3」です。このCDにはパシフィックオーディオも関係していて、レコーディング用のマイクケーブルにはZUの特注ケーブルが使用されているのです!1~2曲目と10曲目に使用されています。ジャケットにはクレジットも入れてくれました。嬉しいです。「ナチュラ3」をお聴きになる時はマイクケーブルによる音の違いも体感してみてください! 

レコーディング的には従来の尖った感じにまろやかさと奥行き感が加わった感じがあります。今回からStudio migmigは引っ越して部屋が広くなったのでその影響も多少感じます。
荒谷さんの演奏は、まず指先のしなりにゆとりを感じるというか、円熟味が増したなぁ。というのが第一印象でした。作曲面では相変わらず壮大な風景を彷彿させる爽やかさと、内に秘めた寂しさなんかも感じます。

気になるジャケットのイラストは「KENSEI YABUNO」さんによる物です。誰を描いたのかは荒谷さんも知らないそうですが、無国籍というか、不思議な魅力のあるイラストです。内側には1曲毎に荒谷さんによる解説も付いています。
同氏は荒谷さんと同郷の北海道出身で、「BECK」のCDのアートワークなんかも手掛けています。すごいですね。

ナチュラ3はSACDハイブリット盤で新発売! 蛇足ですが、ナチュラリズムシリーズはASWスピーカーでしか出ない音が収録されています。ぜひASWスピーカーで聴いてみてください。

   




続いては、久々に登場の寺島さんです。ここへ来る前にも何件か回ってきたとのことで、暑さと疲労でだらだらになっていました!「ここは落ち着くね」なんて言ってくれてちょっと嬉しかったです。

弊社DIWレーベルで「JAZZ BAR」シリーズをリリースして来ましたが、今回待望の「寺島レコード」レーベルによる第一弾が発売されます。オーディオファン向け、そしてオーディオショップの店頭でデモできる高音質なCDということで大変張り切っていました。1曲3分前後というのもデモに適していて良いですねぇ。
内容は寺島さんの発言そのものでしたのであえて何も言うことはありませんが、ほんとに生々しいです。何より寺島さんの思いがたっぷり詰め込まれた作品だなと思います。私はぜひデモに使わせて頂こうと思ってます。皆様もぜひ聴いてみてください。オススメです!
松尾明さんのalone together、詳細はこちら。

TYR1001.jpg


ということで、皆様お疲れ様でした。
ネイムとスピーカーの話の続編です。
先日オーディオ専門誌「オーディオベーシック」の取材をパシフィックオーディオで実施頂きました。その前夜からの様子をご報告します。
同誌はエントリーからミドルクラスのオーディオやアクセサリーの紹介を得意としていて、記事の執筆者も豊富、CDの付録も付いたりして、とても楽しい雑誌です。敷居の高くないオーディオ、とか、選択肢を広げて行くという私の考えにも近いのでとても親近感が沸きます。オーディオ評論家の細谷信二先生との再会もとても楽しみでした。

前夜ばたばたと会議室を片付け、試聴スペースを確保。ついでにASW GENIUS300とATC SCM11、HARBETH MONITOR20とNAIT5i、CD5iの組み合わせで試聴してみました。ラックは直置きにしました。

  

比較試聴は写真のASWの場所にそれぞれ移動しながら試聴しました。この部屋は余計な反射が多いのでリスニングポイントは写真の通り前方にすることで回避しました。この3機種で比較する限りでは、ATCのユニット口径の大きさから一番豊かな音色を聴かせてくれました。通常パワーを送り込まないとなかなか鳴ってくれませんが、NAIT5iの駆動力なら難なく鳴らせます。
HARBETHはどちらかと言うと小気味良く、抜群の定位感があります。音場は小さめです。ASWは相変わらずギターやピアノの高音域の響きが美しく、naimの影響で低域の力感が増しました。

さて、取材当日ですが細谷先生は挨拶もそこそこに、目はもう製品に行ってます。そう、部屋に入ってすぐ取材始めるんですよ。さすがプロ!

  

右の写真は細谷さんスタイルのセッティングです。スピーカーは私がセットした時よりやや広めです。聴き慣れているとのことでATCをセレクトされました。そして一瞬の間に空箱を駆使しルームチューニング。各楽器の音色が明瞭になり、すっきりと纏まりました。マイ・フェルトを持ち歩いていて適所に挟み込んでるのもすごい。この辺は百戦錬磨なのでしょう。恐れ入りました。

更に驚いたのは躊躇なく床に座り込んで試聴を始めるではないですか!耳の位置(高さ)を考えれば最もな事なのですが、専用ルームではないこの部屋で臨機応変に素早く基本動作を保つ、この姿勢は素晴らしいと思いました。耳の高さが合ってないと解かっていても私はパイプ椅子に座って試聴してました。当たり前のことを案外妥協していた自分に反省しています。

今回はプリメインからセパレート、パワーサプライとアップグレードによる音の違いを取材することになっていたのですが、勘違いにより非常に段取りが悪くなってしまいました。細谷さん、すみません!
普通ならブチ切れてもおかしくない状況の中、静かに機材交換を待って頂いた細谷さんに経験の深さを感じました。ボツにならなければ試聴結果は次号に掲載されると思います。

毎回取材に携わっている方達は限られた時間内に機材と格闘し緊張感たっぷりの中で結果を出しているんだろうなと思うと、今回の手際の悪さはズどーんと落ち込みました。

色々と勉強になった取材でした。
これに懲りずぜひまたぜひお願いします。
さて、naim ネイムはどんなスピーカーと組み合わせれば良いのでしょうか?
最近なかなか時間が取れず、駆け足試聴になってしまいましたが、早速ご報告します。

まずは関係者からもリクエストの多かったHarbeth HL-P3ES-2をNAIT5iとCD5iで鳴らします。予想より歯切れ良く、すっきりと鳴りました。このサイズなので音量が上がると苦しそうでしたが、ニアフィールドで解像度を重視する場合には良いと思います。予想に反して現代風って感じです。小型だと輸入が止まってしまいましたが、audio physic BRILONはずいぶん艶やかに鳴りました。お勧めです。

次に、B&W 804S。こちらは未発表のNAC122xとNAP150xで鳴らします。
こっ、これは、、 低域がぼよんぼよんですっ。スピーカーを直置きにしていたので慌ててボードを引っ張り出してきて敷いてみました。やはり試行錯誤は必要ですね。良い感じで鳴ってきました。左右の間隔は1m程度に狭めた方が定位は良好でした。
このサイズのスピーカーでも充分に鳴らす力があることは解かりましたが、低域がだらしなくなりがちです。これはNAP150xの個性で、駆動力と音の厚みが笑ってしまう位あるからです。中高域が出ているにも関わらず低域に打ち消されてしまうことは注意が必要です。更に低域に余計なノイズが乗ったり、共振したりするともう大変、最悪です。セッティングはタイトになりすぎる位の意気込みで望めば、たっぷりとした音に包まれます。NAP200はもっとすごいんです。これは面白いです。

  


ASW GENIUS300はNAIT5IとCD5iで鳴らしました。GENIUS100は未発表のCDX2とNAC202、NAP200です。これは鳴らし易いと思います。もともとASWは中高域にやや癖のあるスピーカーでその繊細な余韻が魅力なのですが、キツすぎるという方もいらっしゃいました。また、低域に関しては、このスタイルから想定できる様に、地を這う程の低域は出ませんでした。それがアンプの個性で上手い具合に中和されました。ASWやnaimの個性を生かし切る組み合わせとは言えませんが、出来上がった音色は大変好感触でした。(実際のセッティングはCDと電源はできるだけ離してください)

  


次に最新鋭の話題スピーカーを3機種。それぞれNAC202、NAP200です。まずは無謀にもavantgarde DUO。ブルーのホーンのスピーカーです。感想を先に言うと、素晴らしく楽しい、エキサイティングな音でした。但し、高能率ハイスピード型ですからあらゆるノイズも遺憾なく鳴らしてくれるので我慢できない方もいるでしょう。電源オン、オフのポップノイズも相当出ますが、ネイム社では問題無いと言ってます。高能率スピーカーを使う方はご認識ください。今の所ですが、躍動感NO.1です。

お次はKEF Model201/2。これも組み合わせてみたかったスピーカーです。傾向は前述のB&Wに似ています。まったりとした感じは好きな方にはたまらないでしょう。ゆったりとして心地良く、落ち着いた感じです。

次にFOSTEX G1300。スピーカーの素性の良さが解かる鳴りっぷりです。無難といえば無難な音ですが、それで片付かない透明感と言うかストレスの無いスピード感が再現されます。naimとの組み合わせでこんな風に鳴るスピーカーはそうは無いと思います。

最後に往年のJBL 4312Aではどうでしょうか?組み合わせはNAIT5iとCD5iです。直置きではやはりもやもやで辛いので、30cm程度の木製スタンドに乗せてみました。音色は前面に押し出してくる感じは無く、緩くて乾いた感じです。ピーターアースキンは抜群に良かったです。先程までの現代機と比較すると、渋みがありますね。意外でしたが後期モデルの4312MK2はnait2時代にはセットでよく売れていたそうです。

  


活躍したnaimの製品達を紹介しましょう。左の写真はセパレートのNAC202とNAC200です。既に旧モデルからお買い替え頂いた方もいらっしゃいます。右は未発表のNAC122XとNAP150Xです。
naimは多数のラインナップがあり、上級機種に変更すると音の違いがとても判り易いのが特徴です。一回聴いてしまうと、上級機が欲しくなってしまうんですねぇ。

  


今後も色々なスピーカーを試してみますが、どれがいいの?と言うよりどんな音で鳴らしたいの?って考える方が良いと思います。今回はアクセサリーに拘る所までやりませんでしたが、その辺はまた次回。

取材は一部オーディオユニオンの店頭を使用させて頂きました。ありがとうございました。

ではでは。
Template by Crow's nest